NavVis CLX
高品質な3D計測を身近に
日常的な現場記録を変える
軽量・コンパクトな
ハンディ型3Dレーザースキャナ
このようなお客様にオススメです
- 3D計測をこれから業務に取り入れたい
- 日々の現場状況を3Dで記録・共有したい
- 設備改修などの変化に合わせ、3Dデータを手軽に更新したい
- 狭所や高所など、計測しにくかった場所も3Dデータ化したい
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NavVis CLX紹介動画
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NavVis CLX点群フライスルー
製品特長
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軽量・シンプルな操作性
わずか1.8kgの軽量設計。付属のハーネスやポールを使用することで、誰でも効率的かつ安定したデータ取得が可能です。 -
クリーンでノイズの少ない点群データ
従来のNavVis製品同等のクリーンでノイズの少ない点群データの取得が可能。現場記録からモデリングまで幅広く活用できます。 -
定額の点群処理と一貫したワークフロー
標準の点群処理はデバイス単位の定額制。データ取得から処理、共有、成果物作成まで、NavVisクオリティの一貫したワークフローで効率的に運用できます。 -
3DGSによる高精細な3D 表現に対応
NavVis MLX で提供中の3D ガウシアンスプラッティング(3DGS)にも今後対応予定。よりリアルで直感的な3D 空間表現を実現します。 -
デュアルLiDARによるデータ取得
2基のLiDARセンサーと3基の12MPカメラを搭載。周囲の空間を効率的に捉えながら、最大8mmの精度で高品質なカラー点群とパノラマ画像を取得します。 -
3Dリアルタイムプレビューを初搭載
NavVis製品で初めて、スキャン状況を3Dでリアルタイムに表示。本体ディスプレイで計測済みの範囲をさまざまな角度から確認し、撮り漏れを防ぎます。
主な用途

日常的な現場記録・設計への活用
施工状況や設備の変更など、日々変化する現場を高頻度に3Dで記録。現地調査や面積・数量調査、Scan-to-CAD/BIMなど、取得したデータを設計や各種成果物の作成にも活用できます。

小・中規模空間の記録
住宅・商業施設・工業施設などの小・中規模空間から、その周辺の屋外環境までを3Dで記録。屋内外を移動しながら連続してデータを取得でき、施設の現況把握や維持管理など幅広い用途に活用できます。

狭所・高所などの計測
天井裏や設備の隙間、高所など、従来の機器では計測が難しかった場所の3Dデータを取得。専用ポールや各種機材に取り付けられる柔軟性を活かし、手の届きにくい場所の現況記録やデータ補完に活用できます。
点群データ
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機械室①
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機械室②
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中規模空間
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木造小屋
NavVis CLXに関連するお知らせ
- 2026.09.10 製品情報 技術コラム まるで現地にいるような没入感。3D ガウシアンスプラッティング で変わる3D空間の見え方

